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カテゴリー別アーカイブ: タイ ビジネス

謹賀新年

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明けましておめでとうございます。
個人ブログですのでマイペースで投稿していますが、今年は昨年以上に美味しい情報を書いていけたらと思っています。宜しくお願いします。

2015-07-14 18.09.57
それから趣味の音楽も今年は本格的にDTMに取り組みたいですね。ギターもドラムもその他の機材もがっつり使ってレコーディングするぞー。そしてゴルフも、今年はスコアアップを目指してきちんと練習もするぞー(笑)。車のDIYは昨年やり尽くしたので、今年は家関連のDIYに挑戦していく計画です。家具を作ったり壁紙に挑戦したり、考えるだけでワクワクしますね。

最後に仕事の話を少しだけ。ウェブサイトをリニューアルしました。
スマホ対応になり、ボタンひとつでお店に電話ができたり、グーグル・マップとリンクしてタイ人でも必ずお店に行けるナビなど、便利な機能が増えました。日本語、英語、タイ語で表示ができ、アップデートと管理は全て弊社がやりますので、お店のオーナー様にとって便利なツールになるかと思います。
http://www.aroijapan.com/contact
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旅券の管理とタイ出入国時の注意事項

在タイ日本国大使館から、『旅券の管理』と『タイ出入国時の注意事項』に関するメールが本日配信されました。タイを訪れる方に気をつけるべき点が詳しく紹介されていて良いと思います。
一方で、8月17日と18日にバンコクで爆弾連続テロ事件が起きた時の同大使館のメール配信には改善すべき点があったと感じています。文末にそれについて書いておきます。

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【大使館からのお知らせ 2015年9月18日】
例年,連休を利用して, 多数の邦人の皆様が観光などでタイに渡航されます。
今回,タイに渡航される皆様に,「旅券の管理」,「タイ出入国時の注意事項」等の事例を御紹介します。
皆様自身が安全対策を考える際,参考にして頂ければと思います。
http://www.th.emb-japan.go.jp/
http://www.anzen.mofa.go.jp/

1 旅券の管理
旅券を紛失又は盗難された場合には,紛失・盗難場所を管轄する警察に行き,通称「ポリスレポート」の作成を依頼して下さい。当館において「ポリスレポート」と申請書に基づき,「旅券」,「帰国のための渡航書」を発給することとなります。「旅券」又は「帰国のための渡航書」を受領後は,タイ入国管理局において,諸用の手続き(入国印転記,入国年月日の確認等)が必要です。
帰国便が差し迫っている場合には,タイ入国管理局及びタイ警察における手続の関係で予定どおり帰国することができなくなることがあります。フライト便の変更やホテル延泊などで,予期せぬ経済的負担を強いられることにもなりますので,旅券の保管管理には十分気をつけて下さい。なお,警察官又は入国管理局職員に職務質問された際,パスポートを携帯していない場合,罰金や身柄を拘束される可能性もあります。パスポート(最低でもパスポートのコピー)を携帯し,職務質問を受けた場合には直ちに提示できるようにしておいてください。
http://www.th.emb-japan.go.jp/jp/consular/passport.htm

2 タイ出入国時の注意事項
タイ物品税局では,免税(納税シールのない)たばこの不法持ち込みで当局により摘発された者に対し高額な罰金を科しています。
免税(納税シールのない)たばこについては,紙巻きたばこであれば200本(1カートン),葉巻等であれば250gまで,また酒類については1リットルまで免税での持ち込みが認められます。これら免税たばこや酒類等を,規定量を超えてタイ国内に持ち込もうとした場合,税関検査で摘発されると高額な罰金を科せられるほか,物品も全て没収されますので,十分注意してください。
詳細は,タイ国政府観光庁ホームページを参考にして下さい。
http://www.thailandtravel.or.jp/about/basic.html
こうした検査・摘発はタイ当局の主権・判断に係わる事項ですので,在外公館が摘発された人に代わって交渉したり,判断に異議を唱えたりすることはできません。
摘発を不服として罰金支払を拒否した場合や罰金が支払えない場合には裁判となりますが,その間,身柄を拘束されることもあります。
邦人の皆様には,当地の法律を守り,快適なタイの滞在を過ごされるようお願いします。
http://www.thailandtravel.or.jp/
http://www.th.emb-japan.go.jp/jp/news/150817.htm

3 観光客が被害に遭いやすい犯罪,トラブル
タイでは,「ひったくり,スリ,置き引き」などの一般的な犯罪の他,ホテル等宿泊施設における屋内窃盗等,次のような観光客を狙った犯罪,トラブルが発生していますので,タイ滞在中は御注意下さい。
(1) 屋内窃盗
ホテルの部屋の机等に無造作に財布を置いたまま,外出し,部屋に戻り財布を確認すると中から現金,クレジットカードが盗まれていたことに気が付く,また,旅先で知り合った人を,一時的に自分の部屋へ入室させ,その人物が退室した後に室内にあった貴重品が無くなっているケースがあります。
ホテル室内であっても,油断すること無く,「貴重品は常に身に付ける」または「保管場所を常に把握」する等適正な保管,盗難紛失防止に努めてください。また,ホテルのセーフティボックス(金庫等)は,必ずしも安全ではありませんが,利用する際には扉を確実に施錠し,暗証番号等を他人に知られないよう御注意下さい。

(2) 薬物犯罪~薬物犯罪者にならないために~
タイ国家警察は,タイ国内全域,特に観光スポット,繁華街や有名ビーチリゾート等における「違法薬物(覚醒剤,麻薬,大麻等)犯罪」の取締り・摘発を強化しています。
親しげに近付いて来る人物から,「怪しい錠剤」,「乾燥した植物の葉」等を絶対に購入しないで下さい(無料でも受け取らない)。これらは違法薬物の一種である「MDMA(合成麻薬)」,「ヤーバー(覚せい罪)」、「大麻」等の可能性があります。タイでは違法薬物を所持していた場合,販売目的所持とみなされると起訴され,殺人罪よりも厳しい罰則(死刑,終身刑,50年の懲役刑等)が科されます。

(3) レンタル業者とのトラブル~レンタルジェットスキーは要注意~
リゾート地(サムイ,パタヤ,プーケット島及びパガン島など)でバイクやジェットスキーをレンタルした場合は注意が必要です。特にパタヤでジェットスキーをレンタルして,いざ返却する際に「車(船)体に傷を付け,破損させた。」として高額な修理費を請求されるケースが後を絶ちません。また,レンタル業者は,損害保険に加入しておらず,事故を起こした際には高額な修理費の支払いを請求します。
ジェットスキー,バイクをレンタルする際には,必ずレンタル業者立ち会いの上,船体,車体の損傷の有無を確認し,カメラ等がある場合には必ず写真撮影を行い,トラブル発生時の処理方法が記載された契約書面の交付を受けるなど,返却時のトラブル防止に努めてください。なお,レンタカーやレンタルバイクの運転に関しては,有効な運転免許証が必要です。無免許運転や飲酒運転等交通違反が原因で,事故を発生させた場合,法律により厳しく処罰(逮捕勾留)されます。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館領事部
電話:(66-2)207-8502,696-3002
FAX :(66-2)207-8511
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さて、冒頭で書いたバンコク爆弾連続テロ事件での同大使館のメール配信についてです。タイに住む日本人の間では、在タイ日本大使館からの緊急一斉メールが遅れたことに非難がありました。これを受けて、有志がフェイスブックにテロ事件に関する情報共有ページを期間限定で設けて、様々な情報が共有されることにもなりました。

大使館にはフェイスブックと違い、情報が正確であることをきちんと確認してから配信しなければならない重要な任務があります。また今回の事件では日本人が巻き込まれたもあり、特に17日と18日は配信に要する時間はあまりなかったとも考えられます。私が改善すべきと感じたのは、配信のスピードではなく、メールの内容にありました。

以下は1件目の爆発があった翌日18日に配信されたメールです。

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渡航情報(スポット情報)の発出

18日,外務省より,渡航情報(スポット情報)「タイ:バンコクにおける爆発事案の発生に伴う注意喚起」が発出され,外務省海外安全ホームページに掲載されましたので,お知らせします。
なお,渡航情報(スポット情報)は,在タイ日本大使館ホームページのトップページ「海外安全情報」欄の◆外務省海外安全スポット情報:タイをクリックしてもご覧頂けます。
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私はこのメールをスマホで読み驚きました。知りたい情報がここに記載されていない。そればかりか、詳細が記載されているページのリンクさえなかったからです。
この18日は別の場所で2回目の爆発があり、街は様々な情報が散乱して人々は恐怖を感じながら行動していました。やむを得ず外出していた人も多かったと思います。その状況で、外務省海外安全ホームページを検索して、渡航情報を探して、最新情報を読んだ人は非常に少なかったのではないでしょうか。またその検索方法さえわからなかった方もいたに違いありません。

19日にも同じ内容のメールが届きました。情報がアープデートされたようでしたが、それも該当するページにアクセスしなければ読むことができませんでした。

大使館からの情報は、最も重要な情報源の1つです。しかしその情報が『配信されましたよ』と書かれただけでは、伝えたことにはなりません。それでは意味がないのです。重要な点はすべてメールの中に明記されていなければなりません。そうすれば歩道にいても電車の中でもその場で最新情報を得ることができ、それに対応した最も安全な行動が取れるのです。

 
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投稿者: : 9月 18, 2015 投稿先 タイ ビジネス, タイ 一般

 

国債還付金に係る架空の証書に関する注意喚起

在タイ日本国大使館から本日配信された緊急一斉メールです。

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国債還付金に係る架空の証書(「還付金残高確認証」「認証書」)に関する注意喚起
(2015年6月4日現在)

1 過去に摘発された詐欺事件で使用されたものと同様の架空の証書(「還付金残高確認証」「認証書」)が最近,タイを含むアジアの数か国において出回っています。

2 「還付金残高確認証」とは,証書上に記載された金額の国債還付金の残高の存在を示し,これと同額の国債に引き換えることを大蔵大臣が約束したとする架空の証書であり,財務省ホームページにも,そのような証書は法律上存在しない旨,注意喚起が出されております。
https://www.mof.go.jp/jgbs/topics/za072.htm

3 また,上記「還付金残高確認証」の効力を裏付けするような「認証書」と呼ばれる和文および英文の証書も出回っているようです。「認証書」には「財務省」「理財局」などの記載とともに押印もなされておりますが,上記「還付金残高確認証」が法律上存在しない以上,「認証書」も架空の書類となります。

4 「還付金残高確認証」「認証書」を用いた資金提供等を持ちかけられた場合は最寄りの警察署等にご相談ください。また,架空であることを知らずに「還付金残高確認証」「認証書」を受け取り,銀行や公的機関に持ち込むことで,気づかぬ内に犯罪に加担することになってしまう可能性もありますので,十分ご注意ください。

(問い合わせ先)
○在タイ日本国大使館
電話:(66-2)207-8501,696-3001
FAX :(66-2)207-8511
———————————————-
*この緊急一斉メールは、在タイ日本国大使館に在留届を提出している在タイ邦人に送られるものです。

 
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投稿者: : 6月 4, 2015 投稿先 タイ ビジネス

 

カンボジアのジャスミンライス 2年連続で世界一に

タイの英字紙ザ・ネーションによると、香港で開催されたワールド・ライス・カンファレンス(2013 Rice Traders World Rice Conference)にてカンボジアのジャスミンライスが最優秀賞を受賞し、昨年に続き世界一の座を維持しました。

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(出処:The Nation: www.nationmultimedia.com)

カンボジア政府は近年、精米の増産と輸出拡大を積極的に進めており、米国農務省(United States Department of Agriculture)が2012年に発表した精米輸出量の統計では年間80万トンの世界ランキング8位でした。2015年までに年間100万トンを目標としています。

ただ生産量を増やすのではなく、競争力をつけるため高品質なジャスミン米の開発と生産に取り組んでいます。ですから2年連続で最優秀賞を受賞したことはとても大きな意味があり、国に有益な効果をもたらすことが期待されます。カンボジアで精米された米の品質と認知度が上がれば輸出増だけでなく海外からの投資も増え、機械化でさらに生産性を引き上げることにも繋がります。また、高品質な精米が大量に生産・輸出できるようになれば、タイやベトナムに非公式に流れている米も減少していくでしょう。

一方、これまで米輸出国トップとして君臨していたタイは、インド、ベトナムに追い越され3位に転落しました(700万トン)。この原因は現政府が2011年に開始した米担保融資制度にあります。米を担保に融資を受けられ、担保を引き渡せば返済は不要という実質は米の買い上げ策で、市場価格より高値で買い取るため(タイの報道では最大で市場価格の47%増で買い取りとありました)価格が高騰して輸出量が大幅に下落しまったのです。倉庫に収めきれないほどの大量の米がテレビで放送されていましたが、あれを今後どう処理していくのでしょうね。フン・センとタクシンで何か考えているのでしょうか。。

 
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投稿者: : 11月 22, 2013 投稿先 タイ ビジネス, タイ 一般

 

タイ国際モーター・エキスポ2013 開催

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タイ最大の第30回国際モータエキスポ(Thailand International Motor Expo 2013)」が、インパクト・ムアントンタニ(Impact Muang Thong Thani)で11月30日から12月10日まで開催されます。
その一週間前に開催される第43回東京モーターショーに比べると歴史も出品社数も劣りますが、入場者数ではなんとタイの方が2倍も多いのです(前回2011年開催の東京モーターショーが84万2600人。2012年開催のタイモーターエキスポは165万人)。

さらに昨年はタイ政府が自家用車を初めて購入する消費者に対して物品税減税処置を年末までしていたこともあり、購入予約台数は2011年の3倍にあたる8万6000台を記録しました(トヨタ・タイランドのボーナスは11ヶ月分だったとか)。まさにバブル景気の80年代後半のようなイケイケドンドン状態なのです(そのおかげでバンコクは相変わらず世界1~2位を争う渋滞都市なんだが)。

これに伴ってエキスポの宣伝が昨日あたりから頻繁にテレビで放送されています。新型モデルを投入してくる自動車メーカー、頭金なし金利ゼロのローンを打ち出すメーカーなど様々。予約台数は昨年より下回ることが予想されていますが、どこも魅力的なプロモーションで競い合っていますね。

注目されているモデルを少し紹介します。

toyota yaris
Toyota YARIS
Honda-Amaze
Honda AMAZE
suzuki swift สีเขียว ซูซูกิ-สวิฟท์
Suzuki SWIFT
subaru-xv-1
Subaru XV
Nissan Teana
Nissan TEANA
MU-X Isuzu
Isuzu MU-X
01-mazda-cx-5-630
Mazda CX-5
chevrolet-cruise-onden-gorunum
Chevrolet CRUISE
Mitsubishi-Attrage
Mitsubishi ATTRAGE

最近の傾向としてはタイも他国と同様にSUVの人気が高く、エコカーの需要も広がりつつあります。CR-V、キャプティバ、カムリハイブリッド、プリウスなどはバンコクの至る所で目にします。そして好景気(失業率はなんと1%以下)を背景に、これまでバス通勤やピックアップトラックを所有していた層の一部が50万バーツ前後のエントリーモデルの乗用車を購入する層にシフトしてきています。この状態では渋滞の緩和はこの先全く見込めませんが、車好きな自分としては素直に月末のエキスポを楽しんでこようと思っています。

↓2012年のエキスポの様子(出処:www.motorexpo.co.th
www.motorexpo.co.th

 
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投稿者: : 11月 10, 2013 投稿先 タイ ビジネス, タイ 一般

 

タイ語のランニング専門誌を創刊

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タイ語のランニング専門誌「ReFill Marathon & Lifestyle」が11月1日に創刊されました。この雑誌のお手伝いを少しさせていただいています。

コンセプトは「心身の充実感を補充(リフィル)しよう」。走ることを通して充実したライフスタイルも提案していくのでサブタイトルにLifestyleの文字を加えました。まずは隔月刊ではじめて、起動に乗ったら月刊にする予定です。全国の書店で販売するほか、タイの各マラソン協会、タイ国政府観光庁(TAT)の海外支局などにも配布されています。

意外なことかもしれませんが、タイはジョギングまたはマラソンの人口が多く、その人数は年々増えています。マラソン大会も各地で毎月開催されていて、タイで最も古い歴史のあるバンコクマラソンには4万人を超える参加者が集まります。都内最大のルンピニ公園に早朝行ってみると、ジョギングしている人のあまりの多さに圧倒されます。大会に向けて本格的にトレーニングをしている人、シェイプアップでドタバタ走っている人、最新のランニングシューズを履いてiPhoneなどで音楽を聴きながらフンフンと走っている人など目的は様々ですが、心身の充実を求める富裕層が増えてきたんだなぁと感じます。

なんて関心している場合じゃない。自分も走らなければ。先月の定期健診で7キロ減量しなさいと言われたんだった。。。

 
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投稿者: : 11月 6, 2013 投稿先 タイ ビジネス, タイ 一般

 

タイ国際食品見本市「THAIFEX2013」開催

国際食品見本市「THAIFEX2013」が5月22日~26日バンコクで開催されます(参加費無料)。毎年この時期に開催されているこのイベントは食品関連では最大級で、タイの食材に加え様々な国の食材がこの場に集まり盛り上がります。もちろん日本産食材のブース「日本パビリオン」もありますので、飲食業の方はもちろん、それ以外の方も是非足を運んでみてください。

●日時:5月22日(水)~5月24日(金)10:00-18:00 (注)日本ブースは平日の3日間限定
●場所:インパクト・ムアントンタニ展示会場、チャレンジャー2号ホールBooth No.2-FF-40~2-FF-60

以下はジェトロからの「日本パビリオン」に関するお知らせです。

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ジェトロは、バンコクで開催される国際食品見本市「THAIFEX2013」で「日本パビリオン」を設置します
日本産農林水産物・食品のタイ向け輸出に関心を有する日本の中小企業等からのプレミアムな牛肉、日本酒、調味料、菓子、農水産加工品をなどをそろえて皆様をお待ちします。
タイで日本産食材を扱うバイヤーの皆様このチャンスをお見逃しなく!
日時:5月22日(水)~5月24日(金)10:00-18:00
(注)日本ブースは平日の3日間限定

お問い合わせ先:ジェトロバンコク事務所(担当:宇木、藤澤)
TEL:02-253-6441 FAX:02-253-2020
E-Mail:toshiharu_uki@jetro.go.jp Shu_fujisawa@jetro.go.jp

เจโทรจะร่วมจัด “Japan Pavilion” ในงานแสดงสินค้าอาหาร “THAIFEX 2013” ซึ่งจะมีขึ้นที่กรุงเทพฯ
ในงานครั้งนี้มีบริษัทต่าง ๆ จากประเทศญี่ปุ่นที่ต้องการส่งออกสินค้าอาหาร สินค้าเกษตรและประมงมาที่ประเทศไทยจำนวนมากเข้าร่วมออกงาน โดยทางผู้ร่วมออกงานได้จัดเตรียมสินค้าคุณภาพสูงต่าง ๆ อาทิเช่น เนื้อวัว เหล้าสาเกและเหล้าโชจูญี่ปุ่น เครื่องปรุงรส ขนม สินค้าเกษตรและประมงแปรรูปจากประเทศญี่ปุ่นไว้ให้ทุกท่านได้มาเยี่ยมชม

ผู้ประกอบการที่ต้องการสินค้าอาหารจากประเทศญี่ปุ่นไม่ควรพลาดโอกาสนี้ !
วันเวลา : วันพุธที่ 22 – วันศุกร์ที่ 24 พฤษภาคม 2556 เวลา 10.00 น. – 18.00 น.
(หมายเหตุ) บูธญี่ปุ่นมีกำหนดการจัดแสดงสินค้า 3 วันนี้เท่านั้น

สถานที่ : ศูนย์แสดงสินค้าอิมแพ็ค เมืองทองธานี (IMPACT Exhibition Center)
อาคารชาเลนเจอร์ 2 บูธเลขที่ 2-FF-40 – 2-FF-60
http://www.impact.co.th/index.php/visitor/direction/en

ติดต่อสอบถาม : JETRO Bangkok Center (ผู้รับผิดชอบ : Mr. Uki, Mr. Fujisawa)
TEL:02-253-6441 EXT.128 FAX:02-253-2020
E-Mail:toshiharu_uki@jetro.go.jp, Shu_fujisawa@jetro.go.jp

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*写真は昨年開催されたイベントの模様です

THAIFEX2013日本パビリオン出品者様リスト

 

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